御坊市の動物病院
「べる・らんど動物病院」です

和歌山県御坊市の【べる・らんど動物病院】は大切な家族である、ペット達(犬、猫、ウサギなど)の怪我や病気の治療を行っております。

当院では、言葉を話す事の出来ないペット達の痛みを少しでも軽減してあげたい、看護をされる飼い主様のご苦労をメンタル面でもサポートさせていただきたい、という気持ちから、女性ばかりのスタッフがきめ細かな診療を目指して、飼い主様との連携を重視することに努めており、その為、インフォームドコンセントを大切にしています。
家族の一員であるペットの健康管理の為、なんでも気軽に相談していただけるホームドクターを目指しています。

当院の想い

べる・らんど動物病院では、お気軽にご活用いただけるよう病気・外傷治療だけにとどまらず、飼育環境・栄養面でのご相談など、些細な事柄…と思われがちな問題でも、お気軽にお話出来るような遊びに来ていただけるようなサロン的な病院、ホームドクターを目指しております。

大切なご家族の一員としてペット達と快適に、楽しく、永く暮らしを共に出来ますことを願っています。

新着情報

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2018年7月29日 m(__)m お盆の休診のお知らせ m(__)m 先日の西日本豪雨災害、この度の台風12号。 お見舞い申し上げます。m(__)m 皆さんはご無事でしたか? 大切な家族の一員であるペットと離れて...続きを読む
2018年3月13日 m(__)m 4月*5月の臨時休診について m(__)m   3月も半ば・・・というのに、 昼夜の寒暖差には毎日四苦八苦させられますネ。    さて、そうは言っても、もうすぐ4月。 そ...続きを読む
2017年12月16日 m(__)m 年末年始の休診のお知らせ m(__)m 今年も、またたく間に閉じられようとしています。 寒い年末年始になりそうですね。 12月に入り、ねこちゃんの風邪の悪化、わんちゃんの脳梗塞に類似した症...続きを読む
2017年10月29日 m(__)m 11月の臨時休診のお知らせ m(__)m こんにちは♪ 連続の台風接近・・・みなさん、被害はありませんか? 10月29日(日)、開催予定だった「動物愛護フェステイバル」も、台風22号の影響で...続きを読む
2017年7月31日 m(__)m お盆の休診についてお知らせ m(__)m 毎日、猛暑が続いていますが、飼い主さんも、わんちゃん、ねこちゃん、小さなペットさん達はお変わりありませんか?   今年も、早や8月に入りま...続きを読む

ご来院前に確認ください

診療可能な動物について

犬・猫
(※エキゾチックアニマルは新規での診療は受け付けておりません)

受付方法について

当院ではIDコードによるカルテの管理を行っております。
旧患の方は、診察券又は、白い紙に飼い主さんのご氏名とペットの名前をご記入ください。
新患の方は、青い紙に必要事項をご記入下さい。
ご記入後、緑の箱にお入れ下さい。

診察が大変混み合って、ご迷惑をおかけすることがあります。
お薬だけ又は、フードだけをご希望の方は、前もってお電話頂ければ、ご用意致します。
診察の都合上、やむを得ず、受付順番を変更させて頂く事がありますのでご了承ください。

待合室でのお願い

待合室には他の患者さんもいらっしゃいます。
ケージやリードを用意の上、ご来院くださいますようお願いいたします。

ワンちゃんの場合
・ケージに入れるか、リードを必ず装着してください。

ネコちゃんの場合
・必ずケージに入れて下さい。

※気が小さいネコちゃんは洗濯ネットに入れてから、さらにケージに入れる事をお勧めいたします。

※他の患者様にご迷惑がかかる場合がございますので、ご協力お願い致します。 

ペットは非常に臆病です。特に病気やけがで苦しんでいる子達は、とても不安でビクビクしています。
待合室でお待ちになられる方は、特に小さいお子さん連れの方は、恐れ入りますが、他の患者様のご迷惑にならないよう、ご協力下さい。
又、待合室で、お待ちいただけない方は、受付をすまされた後、お車でお待ち下さればご案内致します。
診察が大変混み合って、ご迷惑をおかけすることがあります。

ペットの便・尿について

当院ではご来院の際、症状によって便や尿をお持ちいただくことをお願いしています。
以下の項目に当てはまる場合はお手数ですがご協力をお願いいたします。

子犬・子猫で初めて来院の場合

・なるべく新鮮な便をお持ちください。
・今までにうったワクチンの証明書があればお持ちください。
※子犬・子猫を家族として迎えられたら、なるべく早めに来院してください。
人に感染する病気やノミ、ダニ、回虫など、寄生虫の検査・駆除を行ないます。
また、意外に多いのが食事の栄養不足です。栄養障害などを起こしていないかをチェックします。

軟便・下痢の症状の場合

・軟便・下痢の症状の場合は便をお持ちください。
※便はなるべく紙に包まず、ビニール袋やプラスチックの容器などに入れてお持ちください。

血尿・頻尿の症状の場合

・血尿・頻尿の症状の場合は尿をお持ちください。
・尿はプラスチックトレイなどに排尿させて、液体の状態でお持ちください。

異物を誤飲した場合

・誤飲した異物(ボタン・おもちゃ・電池等、同様のもの)を別途お持ちください。
・薬物を誤飲した時は残りの薬、及びその薬の説明書をお持ちください。
※誤飲した直後であれば吐かせる事ができるので早期に来院してください。

店舗情報

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